強制終了の木曜日だったのだけれど。
2020年 10月 29日
お仕事が終わらないので、
強制的に終了した木曜日。
今夜は、十三夜だったのです。
雲の隙間から、月光がそこら中にひろがって、
それはそれは、美しい、幻の夜です。
ぷりんさんが眠るところで、しばらくの間、
お月様に見惚れていました。
ぷりんさん、あなたにも見えますか?
しんと静まりかえった夜。
アネラさんが落ち葉の上を歩く音だけ、です。
こんな静かな夜なら、
すーっと吸い込まれてしまっていい、
そんな感じ。
だめだめ、明日は、
いつもより30分はやい出勤。
しっかり休んで、しっかり仕事。
幸せは、いつもの通りに、
ここに、こうして、ありました。
今日の全てに、ありがとう。
明日も、佳い日に。
「KitKat」の袋に書かれた言葉はその国の方言だと言います。
好物で1袋くらいは瞬時になくなったものです。
アネラさんは今でもそうかな?
歳をとった私は、何日かをかけて食べるようになりました。
でも、ウエハースに挟まれたチョコの食感は後を引きません?
好物で1袋くらいは瞬時になくなったものです。
アネラさんは今でもそうかな?
歳をとった私は、何日かをかけて食べるようになりました。
でも、ウエハースに挟まれたチョコの食感は後を引きません?
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by mayumijp
| 2020-10-29 21:00
| 夢の時間
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